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エコスマートHfの特徴
LED同等の省エネ・寿命UP・明るさ長持ち・安心安全
超省エネ型蛍光灯電子安定器(インバーター式安定器ともいいます)として開発。
新しい安定器の事をエコスマートHfと名づけました。

これまでの安定器との違いは、

超節電型~LED同等の省エネ~

消費電力を200V時電圧のもとでは48Wといたしました。
これは銅鉄式安定器の52%~40%の省エネとなります。
これまでのインバーター式安定器より26%の省エネとなります。
消費電力48Wにいたしますと、これまでの安定器では
暗くなってしまい、省エネと言えません。
エコスマートHfでは、明るさは、ほぼもとのままです。

※詳しくはエコスマート仕組みと検証をご覧ください。

寿命UP ~ランプの超ロングライフ化を実現~

ランプの長寿命を実現いたしました。
ランプの寿命をこれまでの一般ランプ12,000時間より26,000時間と長寿命を実現いたしました。

最近市販ランプでも、30,000時間の長寿命もあらわれて参りました。
こうしたランプでは、60,000時間以上も長持ちいたします。
こうした長寿命を立証するために、ランプの入り切りテストを20万回以上行いました。
この検査のもとでも、ランプは全く異常ありませんでした。
ランプは、これまでの安定器では、通常1回の点滅により、寿命が1時間短くなると言われております。
寿命10,000時間のランプでは、点滅試験1万回でランプが切れることになります。
実際の点滅試験では、ランプが切れますが、エコスマートHfでは、20万回以上でもランプが切れることはありませんでした。
詳細は、仕組みと検証をご覧ください。
これに次ぐエイジングテストは、20,000時間行っていますが、ランプは、現在も通常の通り点灯しております。

明るさ長持ち

初期のランプの明るさが変わらず、切れるまでにほとんど暗くならないことを光束維持率が高いと言いますが、エコスマートHfでは、光束維持率が97%と高く、快適な仕事環境を維持することが出来ます。
一般にランプ類は、初期は明るく次第に暗くなってまいります。
これは、LEDといえども変わりません。
照度設計では、この暗くなる事を前提にして設計するわけです。
エコスマートHfを使用することにより、無駄がなく長い目で見てコストダウンが可能になります。

目に優しい

エコスマートHFなら

光が目に優しい
蛍光灯のランプは360°光ります。明るさが広がり目にやさしいです。LEDの明かりは方向性があり照射角が140°~270°とランプによって異なります。光が目に刺激を与えるためにグレア(まぶしさ)があります。
ブルーライト問題
LEDは、青色の発光体に黄色の螢光体を重ねて白い光をだします。従って光は青色が基本のため短波長の光が多くなります。この光は覚醒作用や睡眠障害を誘起し、場合によっては目に障害を与えます。ブルーライト対策メガネがあるほどです。
夜寝付けない、目に悪い、昼間疲れる、肌に悪い
自然光に近い
エコスマートHfのランプの演色性は、Ra80~Ra90が普通であり、更に高いものもあります。LEDではRa65~85と一般に蛍光灯より低い。技術的には、演色性は高められるがコスト高となります。
ブルーライトは波長が380~495nmと可視光線の中で最も波長が短くエネルギーが大きく、他の色よりも網膜障害作用や体内時計を乱す作用が強いとされています。
急速に普及されているLEDには左下図の通り、ブルーライトが多く含まれており目や睡眠への影響が心配されています。

安心・安全 ~蛍光灯60年の実績~

LED一般照明の実績はこの5年に対し、蛍光灯は60年の実績がございます。その安全性は以下の通りです。安心してお使いいただけます。
蛍光灯の水銀について
蛍光灯の中には微量の水銀が使用されておりますが、この水銀は水俣病の原因となった有機水銀ではなく、体に蓄積されにくい無機水銀(金属水銀)です。
その量も極めて微量のため、現在話題となっている水銀条約にも何の支障もございません。
日本では今後も製造し続けることが可能です。
リサイクル
蛍光灯のガラス、口金のアルミ、無機水銀は、全てリサイクルが確立されています。
LEDについては、まだ埋立処分となります。
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